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トップページ / 廃墟へ / 未だ湧く温泉 / 相乗温泉探索編-短編1

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受付カウンター。
カウンターの中には古いレジなどが散乱している。
受付カウンターの奥の部屋にはいろいろな書類が放置されたままに。
ロビー。窓が割れていたりするが、全体的に建物内は暗い。
バーのようなコーナー。中へ入ってみると、カウンターの上に沢山のビンが並べられていた。
床は、これまでの訪問者によりやたらと散らかっている。

奥のほうには、プロジェクターテレビなどもあった。
厨房。入ってみるといろいろな調理器具がそのまま残されている。しかし、湿気がひどくてあちこちカビが発生している。
二階以降は客室。同じような部屋が続き、各部屋の中には浴衣やジュースが入った冷蔵庫などがまだ残されている。
客室の窓からプールや旅館部分の方を見てみる。
こうやって見ると、なかなか大きい。
ホテルと、プール、旅館をつなぐ通路。
上の写真の廊下の先にある食堂。
厨房は、屋根が抜けている。湿気でもろくなった屋根の上に降り積もった雪の重みで潰れたと思われる。
かけてあるポスターも湿気でぐにゃぐにゃ。
ウォータースライダーへの通路。
上の写真のシャッターの向こうには、ゲームコーナー、おみやげ物コーナーなどがあり、そこから温泉へも通じている。
温泉。まだ温泉が沸いているので、建物全体に湿気が充満する。
旅館部分の方へ行くと、壁が無くなった部屋が。
旅館部分の廊下。この辺に、小火があったような焦げた部屋や、すごいカビが発生している部屋がある。



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